先日 レノボのノートパソコン を買いに行っていたら、お昼ご飯を食べる時間がなく、どうしようかと車を運転していたら、家の近所に中華料理店のラーメン屋さんを発見しました。ちょうど時間的にも、すぐに出てくるメニューだと考えて、そのお店にお迷わずに入りました。そのお店はちょうどランチが終わったところらしく、お客さんもまばらで、すたっひの人たちは後かたずけに忙しそうにしていました。そんな中に私が来店しても嫌な顔一つせずに注文を聞きに来てくれて、私はランチの時間が終わっていたのは知っていたのですが、ランチが食べたいと思いスタッフの方にランチができないか聞いてみました。するとまだ材料は残っているので、できますを快く引き受けてくれました。わたしはそのスタッフの方の対甥にいたく感動しました。いつも行きつけのお店があるのですが、今度からはこのお店を行きつけにしようと思っています
私は毎週一冊は文庫本を読もうという目標を持っています。物語というものは、映画を一緒で、人それぞれ評価する要素が違うので、面白いとか、いいとかという表現にはその人にしかわからない、価値の基準があります。なので私がここで面白いといっても、その文庫本が多くの人に、面白いと評価されるかどうかは、わたしのもわかりません。その物語は、主人公が二人いますのでどちらの主人公に感情移入するかで結末の表現をハッピーエンドとするかバッドエンドとするかがわかれると思います。その二人の関係はせいととせんせいなのですが、生徒のほうがしこで先生に多大な迷惑をかけてしまいます。しかし本当なら殺してしまいたいくらいその生徒が憎いのですが、教師という職業柄、その生徒に対して、復讐の気持ちを伝えることがないまま、表面上で許すことになってしまいます。しかしそのまま パピレス で、その気持ちを消化しようとしています。
昨日車で通った場所でのお話なのですが、ついこのあいだしまってしまったお店がありました。けっこう急にお店が閉まってしまったので、ちゅうしゃじょうにはまだえいぎょうしていたときののぼりなんかが、そのままにしてありました。なので私の勝手な想像なのですが、借金が苦しくてきっと夜逃げをしてしまわれたのではないかと思っていました。わたしも 銀行でお金を借る ことをしたことがあるのですが。あれはもう地獄でした。毎月月末なんてこなけれがいいのにと、よく考えていたものです。わたしのことはいいのですが。そのいきなりしまってしまったお店に、昨日新しいテナントの借り手らしき会社の人が何だか集まっていて、近づいてみて話を聞いてみたら。どうやらお店は雑貨屋さんみたいです。子供や女の子には受けるのではないかなと考えています。私個人的には、あのあたりに居酒屋さんでもできないかなぁと思っていたのですけどね。
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